帝政ローマ アウレウス金貨 西暦147~175/6年発行 ファウスティナ・ミノル(五賢帝最後の一人皇帝マルクス・アウレリウスの妻) NGC-Ch AU
商品は帝政ローマ時代西暦147~175/6年発行のアウレウス金貨です。
表:ファウスティナ・ミノル胸像
裏:喜び、幸福、祝祭を象徴する女神ラエティティア
表面の肖像は第15代ローマ皇帝アントニヌス・ピウスの娘で、マルクス・アウレリウスの妻ファウスティナ・ミノルです。
裏面の女神ラエティティアは繁栄と豊かさを伴う幸福を意味する意味で使われ、
祝福を意味する花輪を身につける姿が描かれています。
商品のコンディションですがNGC社よりCh AU Strike:5/5 Surface:3/5とかなりの高評価を得ているファイン・スタイルです。
旦那の皇帝マルクス・アウレリウスのアウレウス金貨も存在するため、夫婦で揃えられたら最高のコレクションになるはずです。
Roman Empire
Aureus
AD147-175/6
Faustina Junior (Wife of Marcus Aurelius)
Fr307
| No. | 11110 |
|---|---|
| 製造元 | その他 |
| 額面 | Aureus |
| グレード | EF+用語について ≫ |
| 直径 | 20mm |
| 重量 | 7.19g |
| 材料 | 金 |
| 品位 | 0.987~ |


